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    Issue : 61

    yado journey jozankei|湯とサウナと、窓の向こうの定山渓。雪国の五角形を、yadoの視点で編み直す。

    日本には、ふと心を奪われる美しいロケーションが点在している。目に映る風景、肌に触れる空気、周りから聞こえる音……その土地ならではの時間をすくい上げ、住まいのデザインへと落とし込む住宅レーベルが「yado journey」だ。
    このyado journeyから、北海道・定山渓をベースにした家が生まれた。雪国に馴染みのある五角形の躯体を活かしながら、土地に寄り添う一棟へ。今回は yado journey jozankei のストーリーを紹介する。

    • #yado house

    • #yado journey

    • #定山渓

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  • Trip

    Issue : 60

    フィンランドの港町コトカで、いにしえの時代を感じながら
    地元のサッカーチームを応援する。

    写真家・かくたみほが綴る旅エッセイ。「スニラ・アアルト・ホームズ オープンハウス」を訪問した次の日に探索したのは、フィンランド東南部キュメンラークソ県に位置する港町コトカ。潮の香り漂う町に流れているのは、穏やかでゆったりとした時間だ。

    • #かくたみほと旅と宿

    • #フィンランド

    • #コトカ

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  • Trip

    Issue : 59

    フィンランド南東部、1930~1950年代に建てられた
    アアルト建築の集合住宅に暮らすように滞在する。

    自然の美しさや人々の優しさに惹かれて、20回以上訪れているフィンランド。今回の旅先は、建築界の巨匠、アルヴァ・アアルト設計による住宅群のあるフィンランド南東部コトカ郊外スニラへ。フォトグラファーのかくたみほが、アアルト建築のアパートメントに泊まりながら、現在も人が生活する住宅群を歩いてみた。

    • #かくたみほと旅と宿

    • #フィンランド

    • #コトカ

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  • Trip

    Issue : 58

    guntû|ガンツウで考えた、建築と変化のこと

    建築家・谷尻誠が旅の中で綴る、泊まるように暮らすエッセイ。第三弾は、瀬戸内の海に浮かぶ宿『guntû|ガンツウ』。移ろう風景とともに、変化の中にある静けさを見つめます。

    • #谷尻誠と旅と宿

    • #広島

    • #瀬戸内

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  • Trip

    Issue : 57

    フランスの博物学者・ラマルクに敬意を表して。
    空想上の大学をモチーフにしたリゾートホテル

    1880年から1940年まで、フーコック島にある広大な敷地の「ラマルク大学」は地元や海外の青年たちに根ざした豊かな学舎だった。大学の名前は、生物学と進化論で貢献したフランスの博物学者であるジャン=パティスト・ラマルクにちなんで付けられたもの。1940年に廃校となったこのキャンパスは、各学科の棟に宿泊できるホテルとして新たな命が吹き込まれたー。

    • #宿から紐解く暮らしのヒント

    • #フーコック島

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  • Trip

    Issue : 56

    田万里家 FARM STAY|"ない"の奥にあるもの。限界集落に流れる豊かな時間

    広島県竹原市の山あいにある、小さな集落・田万里(たまり)。目立つ観光地でも、便利な土地でもない。けれどここには、見落としていた豊かさがある。「ある」と思えば、「ある」。そんな心のあり方をそっと映し出してくれる宿、それが田万里家 FARM STAYだ。

    • #宿から紐解く暮らしのヒント

    • #広島

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